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2011年11月21日

変化に対応する


 教材探しとして、『NHK スペシャル メインド イン ジャパンの命運』という番組を見る。

うむむむ。非常に深い。

 日本のものづくりビジネスモデルは、ますます変化していくんだろうな・・・。

いいことかわからないが、これまでと同じ方法というのは、もう、通用しないのか?

主義やらなんやらを棚上げして、変化に対応できる人間が求められる世の中になるのかしら。


 問題があるとわかったのなら、いつまでも、主義にとらわれて、その問題を放置するのではなく、どうすれば、よくなるのか、ということだけを考えていかなければならないんだろーな。  


Posted by みっちー at 16:05Comments(0)日常のつぶやき

2010年06月11日

研究が本当に好きなのか、どうか

タイトルにありますよう、そんなことを考える日々が続いていました。

が、その答えは、「研究が好きである」ということです。

実は、ここ数週間研究に対するモチベーションがあまりにも下がりすぎで、「実は、私、研究が嫌いなんじゃないだろうか」と自問自答する日々が続いていました・・・・。

なんで、こんな問いが出てくるかというと、「がんばる」→「うまくいかない」→「やる気ダウン」の繰り返しが多く、「やる気」の最終ボーダーを超えたようです。で、「やる気ダウン」というより、「研究なんか嫌いだー!」になっていました。

「研究なんか嫌いだー」っと一回思っちゃうと、それがどんどん大きくなって、こんな気持ちが、一時的なものじゃなくって、もーずっと思っていた気持のように思っちゃうんですね。

で、悶々としていたところ、すーっと心を軽くしてくれる知人の言葉。


「うまくいったら、うれしいと思うでしょ。それって、研究が好きってことなんじゃないん。嫌いやったら、うまくいってもうれしくないんじゃない」


ああ、そうか、そうなんだ。

それが好きってことなんだ。確かにうまくいくとうれしいと思うし、データいじってたら、早く分析したいって思う。これは、「好き」って気持ちなんだ。


好きなことをやってると思えば、つらくても笑顔で頑張れるような気がする。
  


Posted by みっちー at 23:57Comments(2)日常のつぶやき

2010年06月02日

Happyとは何か

最近思うのですが、どうも調子が悪い。

いや、体調が悪いとかそんなんじゃなくて、なんか、楽しくないーと感じている??

なんかようわからんけど、そんな気がします。

毎日することが結構あって、それを淡々と作業しているんですが、なんか楽しくなーい。

で、週末は友達と遊んじゃうというわけなんです。

昔はもっと、毎日することがたのしかような気がするのだが・・・・・。なので、週末飲みに行かなくても平気だった!

最近は、昔と「Happy」が変わってきているのかしらね。今の私の「Happy」ってなんなのかなー。

今とおんなじことを続けて、Happyになるのか、新しいことで「Happy」になれるのか、ようわからん。

孔子大先生ではないが、アラサーで、今まで見えなかったものが見えてくるんだろうなー。  


Posted by みっちー at 23:56Comments(1)日常のつぶやき

2010年05月11日

我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか






ゴーギャンの絵です。

K先生が、すごく好きだと言っていたので、私も気になって、wikiで調べました。

Wikiによると、この絵は、ゴーギャンの精神状態を表現したものとのこと。この絵を描いた当時のゴーギャンは、パリでの居場所を失い、孤独、貧困、病苦、絶望、、、のさなかだったらしい。それで、自殺を決意し、遺書代わりにこの絵を描いたと。この絵は、人間の一生を表しているかのように、右から左に描かれており、右側の3人が、人生の始まりで、中央の人物が青年期をあらわしています。そして、左側は生きることをあきらめた老人なのだと。

実際に絵を見たK先生いわく、一人一人の顔は苦悩に満ちており、誰一人として明るい顔などしていないそうです。

確かに、われわれは、どこへ行くのでしょうね。。。。孤独で苦悩、絶望して生きていく。確かにそりゃそうだ。右から左に必ず歩いて行かないといけないのね。

  


Posted by みっちー at 18:31Comments(0)日常のつぶやき

2009年09月06日

泣き言は言わない

 いつのころか、わからないけど、心に決めていることがあります。


そりゃー、なにかというと、

「泣きごとは言わない」ということ。

 こうゆう、大学院生兼非常勤というふらふらした職業(?)、身分であると、ついつい、泣き言が多そうな、negative発想になりがちなんですが、この決めごとのおかげで、positiv発想あーんど、smileを維持できたりするんです。

 でもまあ、いつもにこにこしてると、「この人には、悩みがないのか!」みたいに思われたりします。

そーじゃないんです。

泣き言はあっても言わない、って決めてるだけなんです。

  


Posted by みっちー at 12:12Comments(2)日常のつぶやき

2009年01月19日

Symphony no.3 "Kaddish"

最近、バーンスタイン作曲 交響曲3番「カデッシュ」を聞いています。

この曲は、ユダヤ教の祈りに基づくものと言われていますが、私にとってはとにかく難解です。


歌詞があり、コーラスもついているのですが、歌詞を読めば、ユダヤの神と人間の対話といいましょうか、神と人間の信頼関係回復をとてもドラマティックに歌い上げます。

とても深く美しい曲だと思うのですが、私自身には宗教心というのがないせいか、この曲のドラマティックさとかあんまり理解できていないんじゃないかしらと思います。神を信じていたら、もっとこの曲を深く味わうことができたでしょうね。

神様との信頼関係がなくなるなどというのは、も一つピンときません。が、しかし、この曲は、すごいです。生で聞いたらきっと肌がびりびりする曲だと思います。

  


Posted by みっちー at 00:36Comments(0)日常のつぶやき

2009年01月01日

人は死ぬとわかってても生きるよ

 タイトルは、先日みた韓国ドラマのせりふの一つ。

 そーなんだよな、そーなんだよな。人間って、結局最後は死んじゃうってわかっててんのいろいろやってるんだよねえ。
それが普通で、死ぬとわかってても、死ぬまでの間の時間にいろいろな経験ができればそれでいいんだよねえ~。

 私が見た韓国ドラマは、やっぱり恋愛ドラマなんですが、このせりふを聞いたとき、新しいことを始めるときに、「どうせ・・・・だから」と思ってしり込みしちゃだめなのねと感じました。何かを始めるのなら、たとえそれの終わりがあったとしても、その終わりを恐れてはいけない。そしてその終わりを恐れて、何も始めないのは、もっといけない。限りある時間の中で精一杯するのが、人間のあるべき姿なんだろうな。


 というわけで、2009年は、限られた時間を有効に使うべく、「前へ、前へ」進みたいと思います。2008年、みなさまいろいろありがとうございました。みなさまのおかげで、2008年、幸せに楽しく過ごすことができました。ありがとうございました。

  


Posted by みっちー at 01:29Comments(0)日常のつぶやき

2008年09月25日

就任と勇退

 今日は、世間の話題に便乗して思ったことを、と思い書きました。

タイトルにあるようテーマは、就任と勇退です。

 就任といえば、みなさま、思いつくと思います。第92代 内閣総理大臣 麻生太郎氏のことです。

 私自身福岡在住ということもあり、悪い気持ちはしません。
 
 ただおそらくは、彼が総理大臣になったのは、先祖からの執念ではないかと思います。筑豊の庄屋が炭鉱で、資産をもち、その勢いで、政界へ進出。資産はあるけれど、家格がない。炭鉱長者が没落する中、閨閥結婚を経て、家格を得、「麻生財閥」として地方経済で生き残り、政界でも勢力をもち、今や第92代内閣総理大臣へ。

 この麻生一族の数代まえからの執念に頭が下がるばかりです。でも皮肉なことに麻生太郎氏が目指す政治家は、「吉田茂」とのこと。「麻生」とは、関係ないわけですね。

 先日、とある金融セミナーに行ったんですが、講師の先生がいうには、「これからの日本株の投資に外国人資金が逃げていくかもしれない」と。なぜかというと、「こんなにも政治のトップが代わる国は珍しい。信用ができない」とのこと。

 うむむ。そうだ。確かにころころトップが変ってる。変わるだけで、こんなに投資環境がかわるとなると、せめて麻生氏にいいたい。「突然やめないでください」と。

 そして、「小泉内閣のときは、とにかく、外国投資家から見ると、変化が起こっている、進んでいる」というイメージでどんどん外国人投資家から資金が入ってきたとのこと。しかし、阿倍、福田内閣となると変化がとまり、「停滞」のイメージとのこと。

 確かに小泉内閣のときは、いろいろと論争変化があって、日本全体が何やら一種の興奮状態だったと思います。小泉内閣が行ったことがよかったのか悪かったかというと、きっと今はまだわからないでしょう。

 ただ、韓国人の友達が言っていました。
 「僕は小泉純一郎が嫌いだ。韓国のことを考えていない。でも僕が日本人なら、あの人のことがきっと好きだと思う。あの人は、本当に日本に誇りを持っていて、他の国からいろいろ言われても曲げていない。」とのこと。

 あの曲げない強さは、外国人から見ると、あるべき姿だったのかもしれません。山本周五郎の「楡の木は残った」の原田甲斐のように感じられます。原田甲斐も結局賛否両論ですし、そんなものかもしれません。

 おお、だいぶ、「就任」について書きました。じゃあ、次は、「勇退」を。

 「勇退」というと、いわずもがな、「王貞治氏」です。世界の王こと、王貞治氏が、昨日福岡ソフトバンクホークス監督を勇退しました。今までよく、福岡市民、県民、九州全域に夢と希望をありがとう、お疲れ様といいたいもんです。やっぱり、自分の住んでいる町に野球チームがあると、わくわく、お祭りのような気持が味わえると思います。野球の試合の日は、人もたくさんいて、みんながみんな、そろいの法被やらなにやら着てると、それだけでうきうきした気持になります。それが強かったらなおさら!

 王貞治氏が福岡ダイエーホークス(当時)に来たとき、確か、ホークスがすごい弱かった時代だった気がします。んで、その当時のあたしは、王氏が福岡にくることを中内氏(当時ダイエーオーナー)の金に物を言わせた、客集めの監督就任で、王氏を客寄せパンダ的に考えていました。心ないファンが、王監督に生卵をぶつけるという事件もありました。

 ところが、ダイエーの資金投入もあってか、見事、地域密着型球団として成長を遂げていくわけです。ホークスが、日本一になって、渡辺通りをパレードするとき、ビルというビルから白い紙吹雪が出ていたように思います。ダイエー経営危機の時は、真面目に福岡市民は「自分たちの町からホークスがなくなるなんて!」と心を痛めていました。無事、地域密着型球団「ソフトバンクホークス」として、今も福岡を本拠地にしています。

 こんな風に、ホークスが地域密着型球団になっていったのは、王監督のファンサービス精神が浸透しているためといわれています。また主力選手に九州出身者が多いということでしょうか。

 だいぶ書きましたね~ふ~。

 「就任」と「勇退」ははじまりとおわり

くしくも面白いのは、勇退の王貞治氏は、東京生まれ下町育ち、そして「福岡が第二の故郷」といい、福岡で終わりました。一方、就任の麻生太郎氏は、福岡県筑豊生まれ、しかし、人生の大半を東京で。いわば「東京が第二の故郷」というところでしょうか。東京で始まります。

 

   


Posted by みっちー at 00:52Comments(0)日常のつぶやき

2008年08月15日

わすれること

 忘れることは、とても大事です。

 そりゃあ、しなければいけないことを忘れるのはいけないのですが、もし「忘れる」能力が人間になかったら、人間はつらくて生きていけないでしょう。

 「忘れる」ということは、前に進むためにとっても大事。

忘れなければならないことは、早く忘れて、忘れてはいけないことはいつまでも覚えていたいものです。

 でも忘れるために、何をすればいいんでしょうね。




  


Posted by みっちー at 19:30Comments(2)日常のつぶやき

2008年01月15日

虚弱体質

 この一週間、とにかく忙しくて忙しくて、ブログの更新どころではありませんでした。K姉さん、おいらは元気です~。

 私をよく知っている方は、ご存じだと思いますが、私はめちゃくちゃ、虚弱体質です。これまでに、大きな病気はしなかったものの、疲れやすく、意味不明の頭痛、とか風邪とかしょっちゅうひいています。今もなんですが、身体的・肉体的無理をすると、次の日は熱がでたりします。動けないんですね。

 私がこどものとき、親の方針は「子供は疲れない」でした。なので、小学校、中学校から帰って、疲れている自分が、ものすごい怠け者のような気がしていました。「怠け者だから、頭が痛いのかな~」とも思ったりしました。

 でも、大きくなって、自分の健康状態とか客観的にみてみると、自分は単に虚弱体質みたいだ。疲れやすいのは当たり前。頭痛も当たり前。怠け者じゃない。と思うと、結構、健康に気を使って、無理をしないようにとか、頭痛にならないように気をつけてみたりするようになりました。
 そうすると、今までだったら、無理して寝込んでいた時間が結構あったはずなんですが、それが減ったような気がします。

 長々と、健康状態について書きましたが、ここで言いたいのは、「今の状態を客観視する」ということです。そして、「できないことを認める」ということです。認めて工夫をするというか。

 この二つをもって日々の生活を送って行けば、健康だけじゃなくて人間関係、仕事、研究も、有意義に進んでいくんじゃないかなと思います。

 ちょっと、小難しい話になりましたが、とにかく、健康には気をつけています。あ、12時過ぎてる!早く寝なきゃ!  


Posted by みっちー at 00:26Comments(7)日常のつぶやき

2007年09月09日

修羅場

 久しぶりに聞いてみました。椎名林檎の歌詞は読めば読むほど味のある歌詞です。(全部 歌詞乗せちゃうと著作権の問題に関わるので一部抜粋)

 修羅場 
  作詞作曲;椎名林檎
「何方に会えば記憶を奪取まれよう
 
 喉を使えば貴方が零れ出で溢れよう

 ・・・是以上知りたくなどない

 一層この侭眠って居られたら好いのに」

 こんな修羅場がこの世に存在するわけですね。  


Posted by みっちー at 14:32Comments(0)日常のつぶやき

2007年08月29日

久々に出会ってしまった!

 久々に「この人は賢い!」と思う人に出会ってしまいました。

 ものすごい頭の回転の速さ、言質をとられない配慮、人の反応を踏まえた慎重な対応、、、、

 そういう目でみることができる人は、これまで一人だけだったんですがこれで二人目です。私が「賢いな」と思っている人は、もうそれなりの地位にいるけど、今回もその通り。

うーん、賢い!賢いから偉くなるのか、偉くなると賢くなるのか・・・・・

 わからんけど、その人から学べるものは盗んで学ぼうっと。  


Posted by みっちー at 14:45Comments(0)日常のつぶやき

2007年08月05日

アジア3兄弟

 先日、「スーパーチャイナフェスティバル」というイベントに行って来ました。そのとき、考えたことについて。

 私がみるところでは、どうも韓国人は中国人に対しても複雑な感情を持っているのではないかと思う。しばしば、韓国人は、私のつたない韓国語を聞いて、「中国人」と思い馬鹿扱いをしたりする。「中国人」と思って馬鹿扱いをしたが、私が日本人だとわかり、急に親しげになり、コーヒーを出してくれることもある。「中国人」には、手荒く扱ってもいいが、「日本人」には、一歩身がまえ親切に振る舞おうとする韓国人に何人か会ったことがある。また、出稼ぎ中国人、つまり朝鮮族は、韓国人にとって差別の対象のように思われる。彼らは、韓国人ではないという言葉を何回か聞くこともある。

 このような「中国」=差別の対象かと思いきや、中国語ブームで中国人気がすごかったりする。中国とは韓国人にとって、本当はバカにして鬱憤をはらしたいけど、これまでの実績からやはり頭を下げないといけない国のようだ。これは私の勝手な解釈だが。

 そんな韓国が行う、「スーパーチャイナフェスティバル」とはいかがな物か?中国文化大展とあるが、本当に中国文化を表現しているのだろうか。という疑問をもちつつ行った。

 そこでの主な展示は、イルミネーション、張りぼてのような中国の宮殿、始皇帝陵兵馬俑のレプリカ、京劇を模したはりぼて人形、そして中国雑伎団まがいの曲芸だった。

 レプリカ、はりぼて系の展示ははっきり言ってつまらなかった。夜見たので、イルミネーションできれいではあるが、それを中国文化としてしまうのは無理があろう。個人的に中国文化といわれると、漢詩や水墨画のような絵画、京劇、伝統美術というものを想像する。中国文化に詳しくないが、そういうものがみたい。それでも最後の雑伎団系の曲芸はおもしろかった。しかし、、、、これは文化か??という疑問をもつ。文化の一部分であるかもしれないが、曲芸よりも文化的なものはもっと多くある。そちらが見たい。一緒に行った韓国人がいうには、「中国人はサーカスが得意だ」という。

 いろいろ予算の都合などいろいろあるのだと思うのだが、「曲芸」が主な目玉であったので、労働を尊ばない韓国人の見る中国人は、「肉体労働しかできない国」と見ているかのようだった。なにかしら、「文化」を尊ぶというというより、「好奇な文化」を見物するという感を受けた。

 これだけで、韓国人の中国人にたいする意識は明らかではないが、もう少し韓国人は中国文化の美しさ、尊さについて味わってもいいんじゃないかと思うのが。いいかがだろうか。
  


Posted by みっちー at 13:13Comments(0)日常のつぶやき

2007年08月04日

韓国ドラマと日本ドラマ3

 では、日本ドラマ。日本ドラマはどういうところがおもしろいのかな?

 そんなにドラマを見たわけじゃないけど、韓国ドラマの合間に日本のドラマを見たりすると、ちょっと新鮮なんで、そのとき考えたこと。

 基本的に日本ドラマはあらすじが読めない。登場人物同士の関係ですら一回みただけじゃわからない場合が多い。わからないから次が気になるのだ。どきどきはらはらする。また、韓国ドラマにある
「お約束」はない。主人公が病気になったり、交通事故にあったりしない。

 韓国ドラマはあらすじがよめる。なのでストーリーそのものを楽しむのではなく、いつなにが起こるかを楽しむ。日本ドラマはあらすじがわからない。なのでストーリーそのものを楽しむ。お約束というもの自体がないので、純粋にストーリーを楽しむのだ。

 そんな気がするのだが、どうだろうか。韓国ドラマが好きな日本人、日本のドラマが好きな韓国人に意見を伺いたいものだ。  


Posted by みっちー at 14:09Comments(0)日常のつぶやき

2007年08月03日

韓国ドラマと日本ドラマ2

 昨日の続き。

 韓国ドラマってのは第1回、第2回をみると、大体のあらすじというか内容がわかるものが多いんじゃないかな。もちろん、ドラマ自体の設定が似ているものが多いんで、あらすじを想像することが可能なんですが。そして、似ている設定、必ず使われるお約束。韓国ドラマでは、使われる材料ってのがきまってるんだよな~~。つまり、枠組みはぜーんぶ決まってるというわけだ。

 じゃあ、何を楽しむの??というと、、、、、いつ、この材料が使われるのか!ということがたのしんです。

 この約束は、いつ使われるの??ええ!兄弟なのは、こいつらだったのか!的な楽しみ方のような気がするんですけど、いかがでしょうか??

 この楽しみ方に慣れてしまうと、それなりに楽しいです。韓国ドラマは。  


Posted by みっちー at 14:19Comments(0)日常のつぶやき

2007年06月25日

未来を考える

 先日、知り合いにあっていろいろ話しているうちに、お金の話になった。

チナンチング「みっちーちゃんは老後いくら必要か考えている??」
わたし「うん。3千万でしょ」
チナンチング「毎月、10万円貯めたらどのくらいでたまる?(計算中)20年後じゃない??」
わたし「ひやー!!」

 考えてみれば、わたし、老後のことなどまったく考えないで人生過ごしてきました。やりたいことだけやって・・・・。その日暮らし、もしくは一年間暮らしのわたし、少し早いけど、やりたいことを続けるためには、多少なりとも老後の心配をせねば。  


Posted by みっちー at 14:08Comments(0)日常のつぶやき

2007年06月11日

久々の投稿

 みなさま、こんにちは。ご無沙汰にしておりました。ご覧のみなさま、しばらくばかり音信普通子になっておりました。

 とういうのも、もう一学期が終わりかけているから!一学期が終わりかけているから、こんなこともあんなこともないのよ~~。

 それではみなさん。face15平和な日々が続きますように・・・・  


Posted by みっちー at 22:09Comments(0)日常のつぶやき

2007年05月31日

ああ、ストレス。ストレス!


 ああ、ストレスストレス!なんであたしがこんなことしなきゃなんないんだよ~~~!!!やりたくないよ~~~!休みたい~~~!これが終わったら、もー休んで休んで休み倒すんだから!!  


Posted by みっちー at 15:30Comments(2)日常のつぶやき

2007年05月29日

うきー!終わった!

 はー、今、3週間前からやっていた仕事が終わりました。終わったけど、うきーだ!うきー!!icon197

 まだまだ、完全には終わっていない。。。続きは又明日しよっと・・・icon41  


Posted by みっちー at 22:36Comments(0)日常のつぶやき

2007年05月29日

長い一日が終わる

 よーやく長い一日がおわる~~~!今日は授業時間が5時間の日だから、あんよが痛きicon41ガラスのあんよです。あたしの足・・・icon198

 とはいえ、これから明日の準備やたまっているお仕事の整理です。教師ってのは、授業をただするだけじゃないな~~というのがわたしの考え。授業にいたるまで、ものそ勉強しなきゃなんない。学生にいいものを提供しようと思えば、自然と勉強に熱が入るワイ。icon14


 いつまでも新鮮な気持ちで勉強ができる教師で有り続けたいものです。  


Posted by みっちー at 18:10Comments(2)日常のつぶやき