Posted by at

2009年06月05日

ことわざを作ろう!「泥船に乗る」

お酒を飲みながら、本日、第二弾の投稿でございます。

ふと、考えたのですが、このブログにもこのブログにふさわしい名物コーナーを作ってみてはどうか、と思ったんです。

んでー、思いついたコーナーがー、「新しいことわざを作ろう!」というものですー。

まあー、どっかで聞いたようなものですが、気にしないでくださいませ。



最近、よく使う新しい言葉。

「泥船に乗る」

意味:根拠となる主張が不安定で、研究作業を続けていくうちに、根拠となる元の主張が消えてしまう恐れがあること。

使い方:
みっちーさん「発表もひと段落したし、究課題も見えてきたけ、そろそろ、先行研究まとめて、操作的定義まとめんといかんっちゃ。操作的定義まとめんと、本実験どころやないっちゃね~」

友達A様「うわー大変そうやねえ。先行研究の世界って広いですからねえ~」

みっちーさん「そうそう、そうなんよ~。広い広い先行研究の大海原でちゃんと操作的定義できるかふあーん。泥船にのっとう気がするんよ~。」

友人A様:「がんばってくださーい」


では、不定期連載の名物コーナー第一段でした。ちゃんちゃん。
  


Posted by みっちー at 20:30Comments(2)日記

2009年06月05日

悲しい映画が見られない

今日は、待ちに待った研究日だー!わーい!

 というわけで、論文など心行くまで読もうと思っています。

その前に、ブログ投稿なんですが、最近気がついたことに、私、悲しい映画が見られない体質になっております。


 『哀愁』という映画ご存じでしょうか?この映画、かなーり古くて(1940年代)、それはそれは、というぐらい美男美女の悲劇的な恋を描いた恋愛映画なんです。(←興味を持った方、ネットであらすじ検索してください)。

 子供のころ、一度見たことがあって、そんときも悲しいはなしやなーと思いながら、涙涙で見たわけですが、今回知り合いから借りてみてみると、途中で断念!もー見られん!

 ここから先、ものすごく悲しいのよ~と思うと、映画を見る勇気がなくなってしまって、ぽちっと「閉じる」というDVDの操作ボタンを押してしまう姿が・・・・。

 一度見たことがあるので、悲しさの予測ができるから、今回はダメなんでしょうけど、やっぱり、「悲しい」気持は必要以上に味わいたくないな~と実感しました。

 ちゃんちゃん。  


Posted by みっちー at 12:34Comments(0)日記